


竹谷とし子プロフィール
参議院議員。前財務大臣政務官(第三次安倍内閣、第二次安倍改造内閣)。 公認会計士の視点から、年間約700億円以上の利払い費節約などムダ削減を実現。公明党行政改革推進本部公会計委員長として、地方公共団体の公会計制度や独立行政法人改革など "財政の見える化"に尽力。党女性委員会平和・環境PT座長として、地球環境と共存する持続可能な低炭素、省エネ社会を目指し、再生可能エネルギー・省エネルギーを推進。 公明党 代表、公明党 女性委員長、東京都本部 顧問。1969年 北海道・標津町生まれ、創価大学経済学部卒。 監査法人、経営コンサルティング会社を経て、2010年 参議院議員(東京選挙区)初当選。
竹谷とし子ヒストリー
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誕生~幼少時
1969年(昭和44年)9月30日、北海道・標津町生まれ。実家は、地元の水産加工業を営む(干物や珍味造り)。兄4人、姉1人の6人兄妹の末っ子。標津町は海と山に囲まれた人口約6000人の町。気取らない庶民の中でスクスクと育ちました。
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小中学生時代
あだ名は「とっこ」。漫画家やファッションデザイナーを夢見ていたネコ好きの少女。ある日、テレビで飢餓に苦しむ難民の子どもたちの姿を見て、「私はこの子たちのために何ができるのだろう...」と心に深く刻みつけます。中学生時代は生徒会長も務めました。
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高校時代
1985年(昭和60年)、東京の創価高校に進学。下宿生活もスタート。入学式での創立者の指針「志高く、徹して学べ」を胸に勉学に励みます。図書委員会「百読会」に所属。
発展途上国の支援について学ぶほどに、飢餓の問題の根は深く、政治や経済などが複雑にからみ合っていることを知ります。 -

大学時代
1988年(昭和63年)、創価大学経済学部に入学。公認会計士試験への挑戦を決意。「目の前の課題から決して逃げず、全力で取り組む自分を築き上げる」との思いで、1日10時間の勉強をやり抜きました。大学3年での初挑戦は不合格でしたが、翌年、同大の女子学生で初となる現役合格を果たしました。
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社会人時代
監査法人トーマツを経て、1996年(平成8年)からアビームコンサルティング株式会社に。経営コンサルタントとして、企業の経営改善で多くの実績を。また、幼いころからの夢だった発展途上国の支援プロジェクトで実績を作りました。
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出馬を決意
日本の現状を見過ごせないと、2009年12月、国政への出馬を決意。だれもが生き生きと希望をもって暮らせる社会の実現のため、東京を変え、日本を変えるため、新たな挑戦を開始しました。




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